
4か月に1度の授業参観、今回は11月~2月の間に学んだ作品の中の力作を、それぞれ発表!
「私の好きな●●図鑑」、KOOVでのロボット作りが多い中、中学生は「Unity」での作品を発表してくれました。生徒の成長を感じ、先生は涙腺が緩みました!
さて、授業参観は、生徒にとって、自分の作品を振り返り、総点検する貴重な機会ともなっています。
完成したと思っていた作品をチェックすると、思わぬバグが見つかったり・・・。
また、当初は完璧だと感じていても、改めて見直すことで、さらに改善の余地があることに気づくこともあります。
作品を見直し、より完成度を高めるこの過程は、生徒にとって大きな学びとなっています!