
1月にソニーのプログラミング学習ツール「KOOV」を導入し、扱いにも慣れてきました。
そして2月は「節分」という楽しいイベントがります。さっそく、豆まきマシーンを作ってみました。
サーボモータとタッチセンサーを使う、というルールでロボットは自由制作です。野球選手がボールを投げるように、人型ロボットにし、腕の関節をサーボモータにする生徒が多かったです。豆を下から投げるか、上から投げるかで、苦労していましたね。
本物の豆(炒り大豆)で歳の数だけ豆をとばして鬼に当てます。当たったら、お豆の景品付きです!やはり景品があると盛り上がりますね。投げながら、豆を食べてました(笑)あの、固い豆、けっこう人気でした。